学習で快適な生活

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小学生の学習塾について教えてください。
現在小5の娘ですが、算数がずーっと得意で好きな科目でしたが、ここ最近難しくなってきたらしく、テスト前は一生懸命頑張ってるのですが、わからない所を母の私に質問するで私なりに教えたり、私なりにここは基礎になるなと思う所を教えるのですが、なにやら学校の先生のやり方と違うとか言い最後には(もう!いい!)と癇癪をだします。
きっと余計にわからなくなってイライラするし悔しいだなと思い、そのような時はそーっとしときますが、反抗期の時期もあるのであまり言わないようにしてますが、私が一番気になりだしたのは勉強にイライラはご法度と言うか、あまり身に入らない気がします。
本人も悪い点は今は取ってきてませんが、塾で習いたいような感じとでもお金をかけて身にならなかったらという気持ちが交差している感じです。
親としては身にならないかなるかはやってみないとわからないよ!とは言ってますがどのような塾にいれるのがベストかわかりません。
でもやはりへんな教え方するのも不安です。
塾に入れてみえる親御さんで良かった意見と、どのような塾へ行かれてるか教えてください。
娘は英語も習いたいみたいです。

再質問 ★①猿からヒトへの進化が早すぎる について。
PsrtⅡ前回の質問↓に不満の声が聞こえたので 再検討お願いします。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1027167720以下↓から 回答番号を選択して、意見・説明を下さい。
/////1)ヒトゲノムマップ07:FOXP2 発話と言語に関わる遺伝子 が猿にも人にもあり、原人の脳に 人に進化する筋道がすでにあった。
だから600万年で進化した。
2)a)知性が学習2)b)「放射線育種」2)c)非任意交配―近親交配3)その他/////補足資料★ 22番染色体(231個の遺伝子)の 83.1%が変異している。
核DNAは変異せず、染色体とミトコンドリアのみ変異する進化が600万年で起きる 理由とは?
ウィルスが変異しやすいのは知られています。
高度な生物ほど、進化時間を要する。
このような速い進化は 猿->ヒト 以外にない。
---1)の根拠として★原人と現代人の知能を比べてこれだけ差があれば脳はもっと巨大化しているはず。
知能を獲得するごとに進化して脳が大きく重くなるはずです。
ところが、脳の容量はさほど変わっていない。
(ネアンデルタール人より小さい)これは、猿の脳では使われていなかった領域が、何かのキッカケで使えるようになった事を示します。
つまり、原人の脳に現在の人間の知能まで発展する素地があった事になり、★進化の過程に筋書きがあることになります。
ヒトゲノムマップ07:FOXP2 です。
-2)を他の動物で計算すると、全ての動物が600万年で「知恵」を持つ?
▽3 突然変異率u = C(1-f)Iここで、fは次の世代に問題の遺伝子を伝える確率で実際には生殖率に関る生存率、婚姻率などの近似値を用いるhttp://www.primate.or.jp/PF/yasuda/21.html

天才の俺様が知識ゼロから旧司法試験を合格する勉強法について教えてやる司法試験についてある程度調べてみました。
知識ゼロからの短期合格という事なので合格する自信はありますが、経験のない事での話ですので経験者の方からの私の勉強法に対しての批判をうけたまわりたく投稿しました。
短答試験は正しい知識がインプットされているかどうかを確かめるもので、論文試験はインプットされている知識を正しくアウトプットできるかどうか、という事を確かめる為の試験だと感じました。
主体となるのは基本書の読み込みです。
それ以外にはありません。
まず知識ゼロの状態から論文の過去問を読む。
その問題から必要な知識は何か判断して基本書の中から探すという方式です。
例えば「酒屋を営むAは,飼育している大型犬の運動を店員Bに命じた。
Bが運動のために犬を連れて路上を歩いていたところ,自転車で走行していたCが運転を誤って自転車を犬に追突させ,驚いた犬はBを振り切って暴走した。
反対方向から歩いてきた右足に障害のあるDは,犬と接触しなかったものの,暴走する犬を避けようとして足の障害のために身体の安定を失って転倒し,重傷を負った。
DがA,B及びCに対して損害賠償を請求できるかについて,それぞれに対する請求の根拠と,A,B及びCの考えられる反論を挙げ,自己の見解を論ぜよ。
」という問題があったとしたらまずは「損害賠償」とは何かについて読みます。
「損害賠償」を読む内に「債権」というものについて興味がでてきます。
その2つを知っていてもこの問題にはまだ答えられないような気がします。
「請求権」についても読まなくてはいけないし、もしかしたら「所有権」についても読まなくてはいけなくなるかもしれません。
これはあるひとつの問題に対して答えを出すという裁判の本質、司法試験の論文問題で問われている法律的な考え方を身につけるという意味では最適なやり方のような気がします。
そして「答えを出す」という目的を持った基本書の読み方なので、1回、多く見ても2回読めば、読んだ項目についは理解できると思います。
これは短期間での合格という点を見ても効率的な勉強の仕方ではないでしょうか。
インプットとアウトプットの学習を同時にでき記憶に対しての関連付けもただ通読するというよりは遥かに強いと思います。
不安要素としては過去の全ての論文問題に対して同じ方式の勉強をしたとして、抜けてしまう範囲はないのかどうか、というところだと思います。

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